ツール上の、メタデータ > メタデータベンチマーク では、メインアプリが属するカテゴリの上位500アプリからのメタデータを元に、カテゴリ内でのトレンドを共有します。
アイコン
競合他社がどのような種類のアイコンを使用しているのか、競合分析やクリエイティブ作成の際に、参考にできます。このセクションでは以下が行えます:
弊社のアルゴリズムに基づき検出されたメインアプリのカラーパレット
カテゴリ内の上位50アプリのカラーパレット
選択したカテゴリの上位50アプリのアイコン分析(表示されるアイコンは、このセクションのデータを取得した際の、上位50アプリになります)
スクリーンショット
以下のKPIを表示します:
平均スクリーンショット数
カテゴリー内の平均スクリーンショット数と、メインアプリのスクリーンショット数を比較します
トレンドをよく理解できるように、平均値は上位500アプリによって計算されています
横向き・縦向き
カテゴリ内のアプリで、横向きのスクリーンショットと縦向きのスクリーンショットを使用している割合を把握することが出来ます
⚠︎注意事項:Androidでは最大8枚、iOSでは最大10枚のスクリーンショットを用意することができます。
アプリ内イベント (iOSのみ)
アプリ内イベント数
現状メインアプリで実行しているアプリ内イベント数と、カテゴリ内での平均アプリ内イベント数を比較します
アプリ内イベントあり vs なし
右側のグラフは、このカテゴリに属するアプリのうち、現在アプリ内イベントを実行しているアプリの割合を示しています
動画プレビュー
動画プレビューの数
動画プレビューの平均本数をカテゴリー内の平均と比較
横向きと縦向きの比較
横向き動画と縦向き動画を使用しているアプリの割合を把握
動画あり vs. 動画なし
右側のグラフでは、カテゴリ内のアプリのうち、アプリのプレビュー動画があるアプリの割合を表示
⚠︎注意事項:iOSではアプリのプレビューは最大3つまで可能です。
アプリ内課金:
(ユーザーがアプリ内の一部の機能や追加クレジットを購入できるアプリのこと)
このセクションでは、メインアプリが属するカテゴリでアプリ内課金を許可しているアプリの割合を確認することができます:
補足情報
「メタデータベンチマーク」セクションでの計算は、上位500のアプリを元に調べています。データの収集は毎月行われ、最新のトレンドに更新されます。
ページをスクロールすると、データがいつ収集されたのかを確認することができます:






